2008年12月21日

足りない何か

それをど素人の私がちょっと訓練に行ったくらいで、
「こりゃどうも」といただいて帰って来られないことくらい分かってる。
それでも行くからには、訓練大先輩のおかあしゃんが言うように、
どれだけ盗んで来られるかはとっても重要。
あんなに楽しい所へ行って手ぶらで帰って来る手はないのである。

日々ちったと接するたびに抱く小さな疑問の数々が、
折り重なれば周りが見えず出口なんて永遠にないように思えてしまう。
そうやって彷徨う時間はできるだけ短い方がいい。

例えば今日の訓練で。




今回もちったの写真はありません・・・

ニックネーム こた at 19:55| Comment(0) | TrackBack(0) | 災害救助犬 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする